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ソフト開発進捗

こんばんは。
ゴミ投資家のshooojeeです。

先週末から本業がありえないくらい多忙で、
ブログ更新も不定期となってしまっていました・・・。
毎日続けるって本当に難しいことですね。

なんとか今日は休めたので、
開発中のソフトを少しだけ開発進めることができました。
今日はその進捗のご報告です。


操作している状況の動画をアップします。
FC2動画で投稿したけど、なぜか再生できないので、
YouTubeにアップしました。
こちらのリンクを知っている方のみに公開。

こちらから確認してくださいね。↓
ゴミ投資家のトレードソフト開発進捗具合

とりあえず、基本的なチャート等の描画まではできてきたかな。
今後は特定条件での検索とバックテスト機能に力をいれていくつもり。
まぁまだまだ公開できるレベルではないですが、ライフワークとして
いいソフトにしていきたいなぁ。

Best regards
shooojee@gomitrader.com
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ソフトの開発具合

こんばんわ。
ゴミ投資家 shooojeeです。

今日はちょっとだけ時間を使って、開発をすすめました。
銘柄の選択方法の追加や、
チャートのズームアップ・ダウンや、
そのほかチャートの期間指定などの項目を追加しました。
とりあえず、操作速度はサクサク!、
デザインも我ながら恥ずかしいですが、気に入ってて、
なんとしてでも株取引でメインで使えるソフトにすべく、
これからコツコツがんばろうと改めて思っちゃいました。

(ただ、今日株価DBが壊れかけて非常にあせりました。
 PC自体が起動しなくなる、という現象でしたが、
 ハードウェア診断でなんとか復旧。安心しましたが、
 バックアップ必要だな、と思いその作業とかもろもろで
 だいぶ時間つかっちゃいました・・・)

1.ソフト起動時画面

銘柄選択基本描画

2.単純移動平均線全描画時
全移動平均描画時

3.ボリンジャーバンド描画時
ボリンジャーバンド±123σ

4.チャートをカーソルで拡大
WS0001000.jpg

5.指定範囲拡大後
WS0001001.jpg

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。
では~。


Best regards
Shooojee (gomitrader)

新・株取引支援ソフト製作着手!

こんばんわ。
ゴミ投資家shooojeeです。

昨日から新ソフトを新規・新装にてもりもり制作しています。
仮名称ですが、「gomitrader's tool papatto」にしようかなと。
コンセプトは「さくっとぱぱっと株トレンドチェック」なので、
papattoにしています。
デザインにも凝ってみたいと思います。
機能はもちろんのことデザインもよいものにしたいですから。

このブログの最後に現在のソフト画面写真を掲載しますね。

開発環境は、.NET / win7 (近々win8に乗換予定) で、
WindowsPCで動作することを前提としています。
いずれは抽出結果とかちょっとしたものをWeb表示したり、
スマホに移植したりとか目論んでいます。
VisualStudio2012を購入したので、とても快適でかっちょいいIDEで
気持ちよく取り掛かれています。
JavaとCメインで去年から株価データ取得+抽出ソフト作成していたけど、
やっぱりwindows最強ですね。
(というか自分がVisualStudio最強論派だからか!?)

とりあえず自分で最強に使い勝手よい株取引ソフトにすべく、
以下の機能に力を注ぎたいと思います。

1.全銘柄または指定範囲銘柄からの任意条件・状態での銘柄検索
  スクリーニングといわれるやつの強化版的なイメージ。
  ローソク足状態やトレンド状態から、エントリーに適していると思われる
  銘柄を「ぱぱっ」と抽出する機能です。
  
2.バックテスト充実化
  1.の機能のためには必須な機能です。
  いろんなパターンでの取引結果をこれでもか!というくらい
  計算しまくる機能として実装していくつもりです。
  結果はもちろんDBに蓄積し、のちのち細かく分析できるようにします。
  これはぱぱっとはいかないですが・・・。

3.各種チャート表示+チャート選択容易化
  チャートの確認は、Yahooファイナンスや、
  SBIのHyperSBIをメインで使用していますが、
  チャートの詳細表示など、めんどくさいなと感じています。
  銘柄コードや銘柄名を入力して、決定して表示・・・など。
  
  このソフトでは、一覧の銘柄表を市場別・業種別・お気に入り別・
  検索結果別で表示し、マウスで選択したら、
  「さくっとぱぱっと」表示することを基本としています。

  また、普通は、選択して初めて表示されるオシレータ系の指標も
  同時に5パターン表示する。
MACD,RSI,RCI,ストキャスティクス、モメンタムとかかな、と。
  もちろんオプション設定で初期表示の指標は変更可能とする。

  トレンド系の指標は、選択したものを株価チャートに被せて表示する。
  移動平均は、単純・指数・加重の3種として、3日から30日,35,40,45,50,75,
100,125,150,175,200のうち選択したものを描画する。
  ボリンジャーバンドは1シグマから3シグマまで選択した範囲を描画。
  エンベロープや価格変動幅も選択可能とする。
  
4.自己取引結果の登録+管理・統計  
  (トータルで負けている銘柄、月別・年別・業種別など
   いろいろな視点から取引状態を分析・表示する)

5.裁定取引ペアや相関の強い・弱い、反対の銘柄の抽出など


とりあえず今日までに、基本的なチャート描画やDBとの連携部分は
完了したので、あとはコツコツコンセプトどおりに実装していくのみです。
自宅内LANでの環境だからか、今のところDBからのデータ取得は高速で、
さくっとぱぱっとチャート表示してくれるので結構気に入っています。
あとデザインも我ながら大好きな感じです。
(基本背景黒が大好きなので・・・)

WS000003.jpg
WS000004.jpg


今日も最後まで読んでくださいましてありがとうござます。
それではまた~。

Best regards
Shooojee (gomitrader)

以上




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